住宅ローンを組んでいます

私は二年前に注文住宅を建てました。土地は親のものを譲ってもらえたので、家にかかるお金だけをローンで組みました。

最初は頭金をたくさん入れようかと思っていました。その方がローンで多くのお金を借りるよりも早く返せますし、頭金は多い方がいいかなぁと思っていました。けれど、家電を買ったり家具を買ったり、駐車場をしっかり作っていくうちに、思ったよりも手元にお金が残りませんでした。

なので、我が家は2500万の住宅ローンを組みました。35年ローンなので完済するにはまだまだかかります。なるべく早く完済したいなぁとは思っているので、お金が貯まってきたらどんどん繰り上げ返済をしたいと思っています。

早いうちに繰り上げ返済をした方が、利子の関係でも安くなりますし良いですよね。35年間払っていると、旦那も65歳になってしまいます。65歳までローンを払い続けるのも大変ですものね。頑張って早く返したいです。

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家のローンと車のローンの毎日

夫名義のローンが二つあります。
中古で買った一軒家のローンと、新車で買った車のローンです。
家は35年ローンで、ボーナスなし!
車は5年ローンです。
毎月ローン返済をするために節約も頑張っています。
どちらも我が家の財産なので手放したくないし、頑張ってます。
ボーナス払いはなしで少ない金額をローンにしているので利息は心配ですけどね。汗
それでも繰り上げ返済できるように少しずつですが貯金もしています。
私の近所は住宅地なのですが、払えなくなって手放した家が隣にあります。
競売物件にされてました。明日は我が身かもしれませんね。
車のローンは失敗だったかなと思っています。
やっぱりお金を貯めて買うべきでした。10年は乗ろうと考えていますが次の車はちゃんと貯めて買おうと思います。
ローンを支払っているうちは元気でいよう、たくさん働くぞ!とやる気も起きる気がするので、悪い事だけじゃないですけどね。
宝くじが当たれば全て返済するのになぁ。当たらないかな。笑
35年後ちゃんと返済できるように頑張ります。

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銀行カードローンのポイントについて

カードローンを選ぶ際にまず気になるのは、どのカードローンでお金を借りるのがいちばんお得で便利かということです。

カードローンというと従来は大手の消費者金融のカードローンを思い浮かべましたが、現在では返済利率が低く、限度額の大きな銀行のカードローンが人気です。銀行カードローンのポイントは他にもあります。

まず銀行のカードローンは貸金行法の総量規制が適用されないため、すでに収入の3分の1以上、あるいはそれに近い金額の借入を行っている方にも利用していただけます。

さらに一定以内の金額、たとえば200万円・300万円以内の借入の場合、収入証明書の提出が不要なものもあり、より一層手軽に申込みを行うことが出来ます。銀行のカードローンは一昔前は、審査にかなり時間がかかり、お急ぎの方にはいまひとつ使いにくい部分がありましたが、現在ではほとんどの銀行カードローンが即日融資に対応しています。ただしすべての申込みが即日融資可というわけではありませんので、気になるカードローンがある場合には、申込み条件や手続きなどについて事前に確認しておくほうが無難です。

即日融資をご希望の方は、出来るだけ平日の午前中に申込みを済ませるようにすると、即日中に振込みが完了する可能性が高まります。

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返済に困った時に心掛けたいこと

カードローンを利用していると、つい、借り過ぎてしまうことがあります。すると当然の結果として、毎月の返済が苦しくなってきます。そんな苦しい時こそ、是非、忘れずに心掛けたいことがあります。それは、借金の返済のために別な借金を背負うのは、なるべく避けなければならないということです。
借金を返すために借金をすることは、世の中にはよくある話です。これをお読みの読者の皆様の中にも、経験者の方も少なくはないかもしれません。しかし、返済のための新たな借金は、間違いなくハイリスクです。それゆえ極力、避けるべきなのです。
もしもどうしても返済のために借金をするのなら、その時には相当の覚悟を決めるべきです。絶対に安易に借金を重ねてはいけません。安易な借金の積み重ねは、自分や家族の大切な人生を台無しにしてしまう危険があります。
「新たに借金しても、俺は大丈夫だよ」などと軽く考えるような人が、実は一番危ないのです。返済が苦しくなった時にこそ、この話を思い出してください。

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返済方法についての注意点

懐が寒いとき、カードローンを利用して良かったという経験をした人は少なからずおられると思います。もちろん、借りたお金なので返さなければいけませんし、その時には利息を付けて返すことが一般的です。消費者金融などからお金を借りた場合、返済方法は「リボルビング払い」となっていることが多いです。このリボルビング払い、気を付けなければならないのは、毎月の返済額が一定の金額に設定されているということです(リボルビング払いにもいくつか種類がありますので、その種類によっては毎月の返済額が変動するものもあります)。一定の金額に設定されているため、返済の負担はあまり感じなくて済むかもしれませんが、その返済で借金がいくら減っているのかということまで考えたことはあるでしょうか。返済したお金は、特に当事者間での特約などがない限り、利息から充てられ、次に元金に充てられます(ほとんどのケースでは借入の際に交わした契約書の中で返済の順序は①利息②元金となっています)。カードローンの利息は、大体10%を超えていますので、一回の返済で減る元金の額は思った以上に少ないと思います。中にはほとんど元金が減っていないということもあります。それはつまり、返しても返しても借金がなくならないということです。後先考えずに借りてしまうと、このような事態になることもありますので、ご利用の際には返済計画をきちんと考えるようにすることをお勧めします。

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カードローンは収支のバランスを考えて

皆さんは、カードローンを利用したことはありますか。今では街中どこでも自動契約機を見つけることができます。誰にでもやはり、どうしてもお金が必要な時はあると思います。その最も典型的な例として、公共料金の支払いを忘れていて、至急、お金を振り込まなければいけないなどの状況よくあるのではないかと思います。そんな時に強い味方になるのがカードローンです。カードローンを利用したことのない方は、最初は戸惑うかもしれませんが、とても便利でお金が必要なときにすぐに利用することができます。収支バランスを考えて計画的に利用することにより、お金の緊急事態の際にとても助かります。最近では、初回利用限定で、金利がかからなかったり、また、自動契約機の契約にかかる時間も以前と比べて大幅に短縮されているので、非常に気軽に利用することができるのです。中には審査に数分しかかからない会社もあるので、みなさんもどうしてもお金が必要な時に利用してみてはいかがでしょうか。

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カードローンの返済で大変な思いをしたことで金銭感覚を正常に戻せた

以前カードローンの返済で大変な思いをしたことがあります。そしてなんとかカードローンの返済を終えてからは、クレジットカードに付いているカードローンの利用枠を解除して、一切使えなくしました。利用可能枠があると、いつかお金に困ったときに再び利用してしまうかもしれないからです。

私は、恐らく私だけでなく多くの人が同じだと思いますが、一度身についた生活水準や便利さを手放すことはなかなか難しいことです。
カードローンを使い散財、浪費をしてしまい狂ってしまった金銭感覚を、カードローンの返済をなんとか終えた時には、身の丈に合った生活水準に戻すことができましたので、カードローン利用枠を解除することで、利用するかもしれない可能性の芽を断ち切りました。

そして、それまでと違い、お祝い事や付き合いなどの急な出費に備えて毎月少しづつ貯金もするようにしまいした。飲み会などの誘いも、以前でしたら誘われれば、ホイホイと出席をしてましたが、当たり前かもしれませんが今ではお金が無ければ断るようになりました。

くれぐれもカードローンの利用は計画的に、お金の管理も計画的に、ということが大切だと思います。

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